ほー の絵本と暮らしのこと
My life & childcare

プロフィール

はじめまして、hoooo(ほー)です。

「ほーの絵本と暮らしのこと」にご訪問いただきありがとうございます。

育児方針など特になかった妊娠期間中、算数オリンピック金賞受賞や毎年全国模試結果の優秀者名簿に名前が載るという驚異の息子(只今小学5年生)を育てている義姉から「脳科学おばあちゃん」の本をもらったことがキッカケで、早期教育とはなんぞや?と半信半疑で情報を集め始めたのがキッカケで、マイペースだけど知育の道へ…。

とにかくやってみようと思い、娘1ヶ月から読み聞かせを始めました。

告白いたしますと、自分自身はかろうじて東京藝術大学は出たものの、思いっきり「芸一」に偏って育ちました。国語をはじめ、学業はもう散々で、コミュニケーションもとても苦手。大勢の人とこ交流した後はグッタリと疲れるほど、人との関わりが苦手なんです。英語なんてもってのほか。そんな自分がきちんと子育てができるのかどうか…。無垢の赤ちゃんへの語りかけすら全く自信が無かったので、絵本の読み聞かせをコミュニケーションの一つのツールとして選び、結果年間1万冊ペースで読み聞かせをしていました。(テレビも無く、最低限の家事以外の時間は絵本の読み聞かせと童謡を歌うことばかりしていました。)

心配していた娘の発語は順調に1歳10ヶ月で二語文、二語文を発した1週間後には三語文を、しっかりとした発音でお話をしてくれる様になりました。とてもゆっくりの成長で3歳まで言葉を発することがなかった私とは全く違う!!!これも絵本の読み聞かせのおかげかなと、とても安心しました。

 

胎教用の本ももらってそれも半信半疑でやってたよね。懐かしいなあ

娘3ヶ月からは七田式、9ヶ月から家庭保育園と輝きベビースクール、1歳半からはベビーパーク・・・など、興味の向くまま娘と一緒に楽しく通い、今は私自身がモンテッソーリを学んでいます。

「本当にやってきてよかった!」

娘2歳の今では読んだ絵本も2万冊を超えました。はじめは半信半疑だった知育の働きかけも、今では絶対やっておくべき!と確信しています。

この「hooooの絵本と暮らしのこと」では、義姉から教えてもらった貴重な情報や、実際に通った様々な教室や本から得た情報、そしてママの為のしあわせ情報を発信していきます。必要な方へお届けできますように…。

hoooo(ほー)